教職員の方々が生徒一人ひとりに気を配り、共に合格を目指してくださっていると実感できる予備校です。

K・Aさん 川崎医科大学4年

OBから見た富士学院 Q&A

1. 大学生活について教えてください。
看護実習を終え、寄生虫や薬物、免疫などの実習が多い学期を過ごしています。11月から1ヶ月間の研究室配属期間に向けて準備もするなど、部活と勉強の両立ができるよう励んでいます。また、コロナ禍の厳密な規則が緩和され、マスクの着用は校内では各自の判断に任されるようになりました。

2. 富士学院はあなたにとってどんな予備校でしたか?
学力を問わず誰でも入塾でき、医学部合格へ向けて勉強ができ、教職員の方々が生徒一人ひとりに気を配り、共に合格を目指してくださっていると実感できる予備校です。

3. 富士学院で学んだことで今に生きていることはありますか?
自分に合った勉強法を見つけてそれを継続していくことが重要だと学んだため、大学生活でも取り入れています。受験勉強の内容とは全く異なる医学の勉強のため、また新たな自分に合った方法を見つけています。

4. 富士学院を検討している生徒へのメッセージをお願いします。
学力を問わず、自身が本当に医師になりたいと思っているのならば、富士学院に入塾することを検討してみてください。私が富士学院に入ってよかったと心から思えたように、きっとそう思える日が来ると思います。その時は、自分と同じように心から喜び祝福してくださる方々が周りにいると思います。

5. 最後に、医師になる事を志して、医学部受験に向かう後輩たちへのアドバイスをお願いします!
医学部受験は他学部受験と比べても、かなりすべきこと、身につけるべきことが多く大変で、精神的にも不安定になることがもちろんあると思います。その時は必ず自分一人で抱え込まず、周りを頼ってみてください。手を差し伸べてくれる人は必ずいます。自分は医師になるという強い信念を貫いてください。応援しています。