精神的なサポートが常にあったことが大きかったです。

U・Sさん 愛知医科大学医学部4年

OBから見た富士学院 Q&A

1. 大学生活について教えてください。
2年生の秋は暇だと聞いていましたが、新しい小テストも加わり大変忙しい生活を送っております。テストがない週は部活の大会があったためここ4週間は本当に忙しい日々です。小テストも配点が高く気が抜けません。部活はいい息抜きになっています。部活の友達と勉強何してる?など、意見を交換するなどしてみんなと同じように勉強するよう心がけています。もうすぐ医大祭もあり忙しいながら充実した日々を送っています。

2. 富士学院はあなたにとってどんな予備校でしたか?
まず富士学院を選んでよかったなと思います。良い各教科の先生や教務の方に恵まれ、時に悩むこともありましたが、勉強に対するモチベーションを高く保ち、前向きに取り組むことができました。これは具体的な勉強の指導と精神的なサポートが大きかったと思います。

3. 富士学院で学んだことで今に生きていることはありますか?
勉強で分からないことがある場合、先生に聞くのが1番ですが、すぐに聞きたい性格なため身近な友達によく質問していました。これは医学部の勉強方法にとても活きていて、友達と勉強を頑張ることができています。もちろん先生に質問をすることにも活きていて、アポをメールで取ってから教授のセミナー室にお邪魔し質問をすることもあります。

4. 富士学院を検討している生徒へのメッセージをお願いします。
私は少人数制や体育があるのに惹かれて富士学院に入りました。ですが期待していた以上の先生方や教務の方のサポートがありモチベーションを高く保て、勉強に専念することができました。予備校は浪人という大切な時期を左右します。他の大手予備校や専門予備校も十分検討し、自分の納得のいく予備校を選んでください。

5. 最後に、医師になる事を志して、医学部受験に向かう後輩たちへのアドバイスをお願いします!
医学部に合格することは、医師になるための始まりの一歩にすぎません。でも始めの一歩がなければ何も始まりません。本当に大事な時期です。毎日のもう一踏ん張りが重なり、夢が叶い4月に笑顔でいることを願っています。